確認書類

■運転免許証 ■健康保険証 ■住民票 ■学生証 ■社員証
■マイナンバーカード
■公共料金領収書(発行日から2ケ月以内) ■在勤証明書 など


接種証明書の注意事項

①新型コロナワクチンの接種済証明書又は② PCR検査等の陰性証明書の提示が必要であること。

検査結果通知書は,①受検者氏名 ②検査結果 ③検査方法 ④検査所名 ⑤体採取日 ⑥検査管理者氏名 ⑦有効期限が明記されているものを利用すること。
※抗原定性検査を事業者の管理下で行い,検査結果通知書を発行する場合は,③検査方法の代わりに使用したキット名を,④検査所名の代わりに事業所名を記載する。

予防接種済証等を撮影した画像や写し等を提示することも可能であること。

条件満たさない場合(検査結果が陽性の場合検査結果が「判定不能」であった場合,確認書類を持参しなかった場合検査結果が間に合わなかった場合ワクチン接種から14日を経過していない場合等)の対応(キャンセル料の扱い代金変更が発生する場合はその内容前日・当日の連絡先参加可否等)。
※確認書類の持参忘れにより確認できない場合,割り引きの対象とはなりません(割引対象とならないことを理由に宿泊をキャンセルした場合のキャンセル料は,お客様の負担となります。)。

複数人グループの一部の参加者が条件を満たさない場合の同行者の対応(取消料の扱い, 代金変更が発生する場合はその内容等 )。
日本に在住していないことが判明したときには,その旅行者は割引の対象とはなりません。

検査費用が代金に含まれる場合検査費用が代金に含まれること検査方法( PCR 検査等 抗原定性検査検体採取の方法(郵送検査来店査)。

確認書類の持参忘れにより当日までに予防接種済証等 又は検査結果通知書を確認できない場合後日の提出は認められないこと。


旅行者からの同意事項

ワクチンを接種済であること又は検査結果が陰性であることが利用条件であること。

予防接種済証等又は検査結果通知書を事前確認又は当日確認の際に確 認を行う者に提示すること。

ワクチンの効果は完全ではなく 接種しても感染し 他の人に感染させる可能性があるため ワクチンを接種していたとしても基本的な感染対策を怠らないこと。

検査結果が陰性であったとしても 検査後に感染する可能性がありまた偽陰性である可能性もあるため基本的な感染対策を怠らないこと。

旅行開始日の 2 週間前から感染リスクを避けて生活すること 。